新銀波

新銀波




あわび貝や卵殻を使って海底の様をお箸で表したのが若狭塗の始まりといわれています。工程のなかに人工の塗料などを使い気軽にお使いいただけるお箸を作りました。

商品説明
細かくカットしたあわび貝と卵殻などを使って豪華な模様を付けました。小さいあわび貝や卵殻が散りばめられたような印象の模様。箸先は塗り立てただけのシンプルな仕上げになっていますのでとても調和のとれたお箸です。

若狭塗箸作家古井正弘氏が、気軽にお使いいただけるように作りました。

素  材:天然木
表面塗装:ポリエステル
箸先塗装:ポリエステル
箸  先:すべり止め加工なし

作  者:古井正弘氏(伝統工芸若狭塗作家)

※定価・販売価格は1膳の価格です。

型番 W-018
定価 4,000円(内税)
販売価格 4,000円(内税)

20.5
23.5
20.5+23.5僉奮藤荏掘
購入数

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About the owner

宮永恵理子

箸舗ひらの伊の店長、宮永です。 ... ひらの伊では伝統工芸的な若狭塗箸や使いやすい食洗器対応箸などたくさんのお箸を取り扱っています。ブライダル商品もリーズナブルな価格でご紹介しています。お箸のことしかわからないそんなお箸屋さんですがお箸のことはお任せください。

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