村雲

村雲(伝統工芸品細身づくり)


あわび貝や卵殻を使って海底の様をお箸で表したのが若狭塗の始まりといわれています。
通常のサイズより一回り細身のサイズの若狭塗伝統工芸品を紹介しています。伝統工芸若狭塗作家「古井正弘氏」の作品です。商品説明
何層にも色漆を塗り重ねて、研ぎだすことだけでこの模様が出来ました。
あわび貝や卵殻は使わず漆だけの模様が箸先を除く全体に出ていますので落ち着いた中にも豪華さのあるお箸です。
つまみやすいとされている細身サイズのお箸です。素  材:天然木
表面塗装:うるし
箸先塗装:うるし
箸  先:滑り止めなし
作  者:古井正弘氏(伝統工芸若狭塗箸作家)※こちらの商品は、伝統工芸若狭塗箸作家の名前入り桐箱(お箱代無料)にお入れしてのお届けです。

※定価・販売価格は1膳の価格です。

型番 DH-004
定価 7,000円(内税)
販売価格 7,000円(内税)

桐箱入り21.5cm(桐箱無料)
桐箱入り23.5cm(桐箱無料)
桐箱入り21.5僉23.5cm夫婦セット(各1膳)桐箱無料
購入数

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About the owner

宮永恵理子

箸舗ひらの伊の店長、宮永です。 ... ひらの伊では伝統工芸的な若狭塗箸や使いやすい食洗器対応箸などたくさんのお箸を取り扱っています。ブライダル商品もリーズナブルな価格でご紹介しています。お箸のことしかわからないそんなお箸屋さんですがお箸のことはお任せください。

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